業務整理 → ソフトウェア選定 → システム開発 → 人材育成 → 運用定着まで。 AIだけにとどまらない総合的なDXを、4本柱で伴走支援します。
AI活用に限らず、DX全般の課題を抱える中小企業の経営者から、こんな声を多くいただきます。
業務がアナログのままで、まずは何から整理すべきか分からない
Google Workspace・Slack・Notion・freee など、どのツールを選べばいいか判断できない
市販のSaaSでは業務に合わず、カスタム開発も検討したい
社員のITリテラシーがバラバラで、定着まで持っていけない
AIを導入したいが、社内に使いこなせる人材がいない
「DXコンサル」に頼んでも、結局現場で動かないままになる
Google Workspace・Slack・Notion・freee など、業務に合うSaaSを選定〜導入〜定着まで。「ツールに業務を合わせる」のではなく「業務の本質に合うツールを選ぶ」をモットーに、現場が無理なく使い続けられる設計を行います。
既存のSaaSでは賄えない業務領域を、現場の業務フローに合わせてオーダーメイドで設計・開発。納品して終わりではなく、その後の運用・改善・保守まで一貫してサポートします。ノーコード/ローコードと組み合わせ、現実的なコストで実装します。
経営層・管理職・現場社員、それぞれのレベルに応じた段階的な研修プログラム。「学ぶだけ」で終わらせず、ワークショップ形式で実務と直結させ、DXを現場に浸透させる人材を育成します。Google Workspace、AI、業務改善の各テーマに対応します。
FDE(Forward Deployed Engineer)モデルで現場に入り込み、Claude Code・Claude Analysis(スキル/スケジュール)を御社の業務に組み込むAI実装支援。実装から運用定着まで伴走し、納品後は貴社だけで運用・改善が回る「自走」状態に仕上げます。
単発のツール導入ではなく、業務整理から運用定着までを一気通貫で伴走することで、現場が継続的に動くDXを実現します。
SaaS導入・システム開発・人材育成・AI実装を1社で完結。複数ベンダーをまたがず、責任の所在も明確です。
FDEが実装から運用定着までを担うため、社内にAI人材がいなくても、DXを前に進められます。
経営の意思決定とテクノロジー、現場の業務知見を一直線につなぎ、組織として継続する仕組みをつくります。
DXは「とりあえず導入」では絶対に動きません。私たちは、現状把握から定着まで、一連のプロセスでサポートします。